蘭子さん

はい。助。です。
蘭子役です。
蘭子は今回、『こす毛』と呼ばれる大量の、そりゃあ、大量の呪いの髪の毛を揺れ動くたびに、鎌ヶ谷に、劇場に、楽屋に、人のコップに、パンツに、衣装に遺していったため、そりゃあ、本気でみんなさんからバッシングを受けました。
本番時には、うまーく、家則さんの服についたらしく、
和子が夫、家則に蘭子との仲をたしなめたあとに
家則が吐く「二人の間にはなにもありはしない」という台詞が
まったく本当に白々しい台詞になりました![]()
目標は栗山千明さんでしたが、なぜか、
『ファンタスティックの中森明菜』説が濃厚です。
| 固定リンク
« 装置。 | トップページ | Dは何かの略名でした。 »


コメント